寒い寒い。。。暖冬ですが、やっぱり能勢町は猪名川町よりももう一段階寒い。

そんな寒空の中、能勢町の凸凹工房(跡地)にて、恒例となっている餅つきが行われたので、
現場確認がてら参加してきました。(ちなみに三年連続三回目の参加)

跡地の向かい、同じ敷地内に新たな作業場を建築しているわけですので、跡地というかなんというか。

今年は、基礎あり屋根なし壁なしの状態での餅つきだったので、いろいろと例年通りとはいかずでしたが、
相変わらず和やかなムードの中、みんなで賑やかにお餅つきをすることが出来ました。

周りの「夫婦でやってみい」というご要望にお応えして、杵がわたくし(夫)、合いの手は妻。
感想・・・こわい。どちらも慣れていないので、動きが中途半端になって、それが本当にこわい(笑)

手を引いたと思ったら、また手が出てきたり、、、(笑)変なところが筋肉痛になりそう・・・

それと、今年は道具や場所が変わったこともありスムーズにいかなかった分、わたしとしては餅つきの段取りを知る良い機会になりました。
例年通りだとスムーズ過ぎて、気づけば終わっていた、、、となりますが、今年は試行錯誤する中でいろいろな話を聞くことが出来、いつの日か主催する
餅つき大会に向けて、少し自信を持てたような気がします。

餅つきで盛り上がっている中、納材・桟積みされた杉材の様子を確認。
まだ一週間ほどですが、少ししっとり感がなくなったかな、という状態です。

あ、、、早く塗装色決めないと(汗)

来年の餅つきは新しい凸凹工房でやっていることでしょう!
さあ年内ももうひと頑張り!


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